ワーディー・ラム はヨルダン南部・アカバ県の県都アカバより東に約60kmの地点に位置する砂岩と花崗岩でできた谷であり、ヨルダン最大のワーディー である。ラムの名前はアラビア語でを意味する語根に由来していると考えられている。フスハー の発音と対応させるため、考古学者は通常ラテン文字ではと表記する。
2011年、第35回世界遺産委員会にて複合遺産にとして登録された。アラビアのロレンスをはじめとする映画の撮影場所としても知られる。
Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/ワディ・ラム
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landingPages.LANDING_PAGE.DETAIL.COORDINATES 29°28'7.416" N 35°26'57.234" E